ATOM HAPPINESS BLESSING ART

喜び湧き廻る麗しの世界

 

アトム ハピネス作曲
「喜び湧き廻る麗しの世界
(イントロ部分約20秒)」
↑音楽を再生または停止できます。

絵画作品

「ソレイユの秘儀」
2007年「ソレイユの秘儀」
「愛今TERRA(地球)主」
「景勝~Here I am」
2009年「景勝~Here I am」 油絵
油絵 100号 新院展・アダムスジャパン賞
「柴燃える・光輪真幸く・月見の舞」
2010年「柴燃える・光輪真幸く・月見の舞」 油絵
「最高指揮原理を導く女神」
2011年「最高指揮原理を導く女神」 油絵(東日本復興祈願芸術クリスマス展・復興祈願芸術大賞)
2011年 東日本復興祈願・芸術クリスマス展・岩手県民会館
2011年 幸蓬莱の如意宝珠 
2011年 フランス政府特別功労賞
Profile
プロフィール画像・社会文化功労賞
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ボイスメッセージ

アトム・ハピネス
アトム・ハピネス
こんにちは!
ハピネスです!




💌ボイスメッセージ

私はアーティスト、クリエイター
としての側面があります。

私自身が35年以上悩んだ
外反母趾・O脚・腰痛といった
「身体の歪み改善」
のプロセスにおいては

「波動」「音楽」「言葉」
「イメージ」「ビジョン」
「意味」「概念」
「形や構造」「動きや活動」

といったものに関して


精神活動
↓↑
身体活動
↓↑
表現活動・作品


という✨相乗効果✨を高めていき

それによって、
自己治癒力や自己改善力を
高めることができた、
と感じています。


「身体の歪み改善」には
心の世界、考え方、イメージなどが
とても深く関わっています。

フェニックスの翼


2023年10月16日
12時53分撮影

美しい海と空と
波風と対話をして
波乗りするサーファーを見ながら
太陽とアイコンタクトして
撮影した光景

まるで、フェニックスが翼を広げて
羽ばたいているかのような
虹色に燃え立つ日輪の光彩が
海と空と大地に
広がっていき
ハーモニーを奏でながら
私たちが生きる
素晴らしい未来、
時空間をつくっていく。。。




「ビデオ」との文字表示がありますが
これはビデオの一部の画像です。
加工は文字入れだけ、
ということを示すためです。

動画そのものをアップロードするのではなく、
その映像を撮影した時の心情やイメージ、言葉などを
まとめて作品にしたいと思っています。




2023年9月29日撮影
中秋の名月
満月の月輪


イメージワーク
マインドフルネス

ボディフルネス

Harmonize My World




手の平にキラキラと光りが
出現するようになったのは、
今から15年位前からです。

いつもそういう状態、というわけでは
ありません。

人には多面性があり、
1人の人間でも
いくつかのモードやチャンネルを
持っていると思いますが、

私の場合は、スピリチュアル系、
アート系のモード、チャンネルになった時
このような現象が生じます。

私の活動をサポートしている
宇宙ネットワークとのシナジーが高まり、
周りの時空間が
喜びで震えてキラキラと輝く、
それが現象化する、

そんなイメージです。

誤解されたくないのですが、
私は最初からこうだったわけでは
ありません。

たくさんの試練を
乗り越えてきました。

そうした試練の一つ一つが
大宇宙からの「テスト」
だったのではないか、
と思っています。

準備ができ次第、
どんな試練を、どのように受けとめ、
考え、行動することで
乗り越えてきたか、

「知りたい!」
「興味がある!}

という方々に、
お伝えしていきたい
と思っています。


Photo

2023年03月28日15:36 キューズモールでアイコンタクトした太陽
2023年03月28日15:36 キューズモールでアイコンタクトした太陽
2023年1月6日10:25 五字神社にてアイコンタクトした太陽
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自己紹介のページで
私は太陽とアイコンタクトしながら
心身調和の身体を動かす動きをしたり、
セルフケアに取り組んでいくことで
心体霊のエネルギーの大変化を経験した
とお伝えしました。

私にとっては、
それは自分の内側からの
内的な必然性があってのことでした。

内的必然性がない場合や
準備状態が整っていない場合は
興味本位で真似すると、
危険だと思うので、
真似はしないでください。

準備、というのは、
昨日、今日の話ではなく、
それなりの時間と経験の
積み重ねがあってのこと
と思います。

というのは、
私は、太陽を見る、ということが
好きな子どもでした。

それには、理由があって、
心、魂の拠り所を
求めていたからです。

太陽を見る時、
思う時、
「普遍性」という概念を魂で感じ
自分が生まれてきた意味や目的を
思うのでした。

宮沢賢治の詩
「雨にも負けず風にも負けず」
という
一節がありますが、

雨の日も、風の強い日も、
雪の日も、嵐の日も
昼も、夜も、
絶えず輝き続けている
太陽の存在を思う時、

私は辛くても頑張ろう、

と前向きに思えましたし、

太陽の恩恵に
応えれる自分でありたい、

と思っていました。

自分が孤独感を感じる時、
辛い時は

私は太陽の孤独や辛さを
思いました。

私が4歳の時に
母が他界しましたが、

私は、お墓の中に母がいるとは
思えませんでした。

私は太陽を見る時に、
母の魂、スピリットの存在を思い、
母の不滅の魂の
最も高次な部分はそこにいるはず
と思っていました。

ですから、
母に恥じないように、
お天道様に顔向けできるように、
との思いがありました。

やがて、私は太陽の気持ちを
考えるようになりました。

年中無休でこの時空間の
システム維持のために
輝いている。

その尊厳を
貶めるような考え方
言葉を使うことに
抵抗がありました。

例えば、
朝日がポジティブで、
夕日がネガティブ、

朝日が「生」を象徴し、
「夕日」が「死」を象徴する、

そのような考え方には
同意したくありませんでした。

「日没」という言葉も
積極的に使いたい言葉では
ありません。

幸い「日の入り」という言葉や
「サンセット」という言葉があり、
良かったと思っています。

そのようにして私は
自分なりの小さな選択と行動の
積み重ねをしながら
太陽の尊厳を高めたい、
と思ってきました。

それは、ひいては、
自分たちの生活圏、時空間の
価値向上、
尊厳を高めることになる、

そんな風に考えてきました。

私の足元には
かけがえのない美しい星
地球があります。

地球の三界、
海、空、大地
と共に、私たちは生活してします。

私たちは、
環境の調和がつくりだす恩恵の中で
「今この瞬間」というかけがえのない
体験をすることができています。

もし、この星、地球が、
太陽系から外れてしまい、
宇宙をあてもなく漂い流浪する
「流れ星」になってしまったら?

どうでしょう?

私たちは、
今の生活ができるでしょうか?

30歳前後の頃、
モンゴルの草原に大の字になって、
たくさんの流れ星が夜空に光るのを
見たことがあります。

流れ星を見るのは
空想が広がって楽しいものです。

「流れ星を見ているわずかな時間に
願い事をすると叶う」

という言葉がありますが、

私が流れ星を見て思うこと。

それは、

この星、地球が
宇宙を流浪するような流れ星には
ならないように、

と、そう思います。

もし、この地球が
大宇宙の価値を高めるような
貢献度が高い星、として認められれば、

流浪、ではなく、
高次元からのスカウトとか、
導きや応援や協力といった
明るい未来に向かい
希望が増していくような
サプライズがあるのではないか、

そんなふうに想像します。